フォトマスター合格への道④

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被写体上方の光が3500K(ケルビン)の色温度⇔カメラやフィルムの設定が5500K→赤みがかる

被写体上方の光が5500Kの光源あり⇔カメラやフィルムの設定が10000K→赤みがかる。

被写体上方の光が5500Kの光源あり⇔カメラやフィルムのWB設定が3500K→青みがかる。

要するにカメラやフィルムの色温度の設定が低いと青みかかり、高いと赤みがかる。

ワインを4杯飲んだ。勉強するときは飲んじゃダメだよ。

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